

Diamond of Beginnings
はじまりに、揺るがないものを。
まだ先のことは、決めなくていい。
けれど、これから毎日身につけるものなら、
安心して選べるものがいい。
その一つが、
これからの自分に寄り添っていく。
日常に寄り添うダイヤモンドジュエリー。
リング、ペンダント、ピアス、ブレスレット。
それぞれのかたちで、
これからの時間に静かに寄り添います。
世間で「シンプル」と呼ばれるジュエリーは、
細く、軽く、華奢なデザインが多いかもしれません。
それはそれで、美しい。
けれど mieurée が考える
“はじまりにふさわしいシンプル”は、
見た目の軽さではありません。
”それは、
最初に選ぶもの”としてふさわしいかどうか。
mieurée のダイヤモンドジュエリーは、
日常使いを前提に設計しています。
・地金の厚みを保つこと
・石をしっかりと留めること
・変形しづらい構造であること
華奢に見えても、
内側はきちんとつくられている。
それは「長く使う」ことを
最初から前提にしているからです。
ダイヤモンドは、
並んだときに美しく見えることを基準に選定しています。
小さな石ほど、
色味や透明感の差ははっきりと現れます。
だからこそ、
輝きと色味の揃った石のみを使用しています。
日常の光の中で、
静かに輝くこと。
それが、基準です。
Diamond jewelry
mieurée のジュエリーは、
“安さ”を優先していません。
・素材を削らない
・構造を簡略化しない
・石の選定に妥協しない
見えない部分を整えること。
それが、価格の理由です。
はじまりに選ぶものは、
いちばん手に取りやすいものでなくていい。
これから先、
暮らしが変わっても、
年齢を重ねても、
変わらず身につけていられること。
その一つが、
これから先の時間に寄り添い続けるものになるから。
それが、
mieurée の考える
はじまりのダイヤモンドです。
Diamond of Beginnings